古座川も若葉がまぶしい季節を向かえ、自然が輝く季節を迎えました。
人もこの季節になると動き出すのでしょうね。
4月に入ってから、毎日のように定住の相談があります。
多くは、団塊の世代、または少し下の世代です。
ほとんどの方が、農的生活を望んでいます。
人間、50も過ぎると、生かされていることに気づき、土、水、空気がなければ生きられないことを
やっと悟るのかもしれませんね。
今年一年もこのような人が、古座川を目指しやってくることでしょう。
太平洋
4月は、人も動く
「一枚岩の守り犬」
この間の雨で桜もすっかり落ちてしまいました。
菜の花畑も、もう終わりです。たくさんの方に立ち寄ってもらいました。
今年もまたやりたいと思いますので、ご期待くだされ。
さて、今度の週末は古座川の一枚岩にとっていささか特別な意味を持ちます。
実はあの大きな岩には「守り犬」がいて、その「守り犬」が姿を現す時期なのです。
(詳しくはこちらをご覧下さい。)
曇りや雨だと見ることができませんが、天気はどうでしょう。
岩と山と太陽と民話と地質学が織りなす戯れを楽しみましょう。
菜の花畑も、もう終わりです。たくさんの方に立ち寄ってもらいました。
今年もまたやりたいと思いますので、ご期待くだされ。
さて、今度の週末は古座川の一枚岩にとっていささか特別な意味を持ちます。
実はあの大きな岩には「守り犬」がいて、その「守り犬」が姿を現す時期なのです。
(詳しくはこちらをご覧下さい。)
曇りや雨だと見ることができませんが、天気はどうでしょう。
岩と山と太陽と民話と地質学が織りなす戯れを楽しみましょう。


