機械音痴のためか、久々の投稿となりました。
古座川町の担当さんは精力的に情報発信していますのであえて付け加えることも無いのですが、少しチャチャを入れてみました。
ふるさと定住センターは、古座川町さんと「ホウレンソウ」して各種研修を行っていますが、私の担当する定住相談及びその研修は、6月に入って早い夏休みになったようです。来月からはフル稼働OKなので、田舎暮らしを考え始めた方で迷っている方等ございましたら、「和歌山県ふるさと定住センター」のホームページを検索して、メールでも頂ければ幸いです。
最近の傾向としては、50代半ばで、退職の2文字が見え隠れしてきた方が、このままで良いのかなあ・と模索しているような感じです。
食の安全に関するニュースも結構世間を賑わしている中、「農的な田舎暮らし」がキーワードに成りそうな気がします。
この仕事をして、知り合った方から、自分は「ノーテンキな田舎暮らし」と言うメールを頂いたこともありますが、明るさが一番だと思います。
和歌山県の南部で、交通の便も良くありませんが、田舎暮らしの仲間は結構増えてきていますので、これから来られる方は、結構心強い先輩が多くなっているのも確かです。
一度、ご相談をご検討下さい。
人の土俵であつかましくも宣伝してしまいました。


